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ホッとしないお茶とコーヒー

江頭2:50の「えがっ茶」と電撃ネットワークさんの「ショックコーヒー」。
店頭では不味さを売り物にしていたがなかなか旨い!
ちなみに電撃さんのコーヒーは全国全ての在庫が売り切れちゃったらしい。

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by ricayaa | 2007-06-28 11:22 | Comments(1)

今こそ 戦え! 楽天イーグルス

虎が今オフ、獲得を検討するFA選手の有力候補としてイーグルス・礒部公一外野手をリストアップしているらしいが、ちょっと待ってよー・・・いや、待ってください。
とりあえず磯部、山崎、高須、マー君には手をつけるんじゃねえ!!

さて、球宴FAN投票じゃ現時点で8人選出。組織票を懸念する輩もいるけれど、選ばれた者勝ちだもんねー。ついでにウィットとフェルナンデスと草野も選ばれちゃって、球宴では球場全部をイーグルスカラーに染めてほしいと思う。
思わぬファイターズ躍進の影響で5位に甘んじているイーグルスだけどまだまだプレーオフ突入の可能性はある!そのためにも球宴で思いっきり弾みをつけてほしい!!


さ、みんなで歌おうぜ!!

♪泣ぐ子も黙る 東北の
 未来をになう 猛者どもよ

 楽天イーグルス 楽天イーグルス
 今こそ 戦え 楽天 楽天イーグルス♪
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by ricayaa | 2007-06-26 15:58 | We Love Eagles! | Comments(2)

ビリーズブートキャンプへ入隊!!

35分で除隊した。
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by ricayaa | 2007-06-26 09:54 | Comments(0)

応援団長っぽい

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by ricayaa | 2007-06-25 14:24 | Comments(4)

a chemical change

「愛しのレミーマルタン」はやはり天気と相性が悪い。
昨日、アップしようとしたが途中からの雨で断念。
主演のレイパーさん、すっぽん大学、Minahaちゃんにお詫びの言葉もない。

夕方からデビちゃんとなみえちゃんとヤマモトさんのスタジオへ・・・
アフレコといってもその場その場の台詞はほとんどアドリブな為、合わせるのに苦労する。
それにしてもヤマモトさんのセンスには脱帽する。僕の予想をはるかに超えた編集力だ。
いわゆるこれが化学変化という事だろう。
映画は一人では作れないという事だ。
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by ricayaa | 2007-06-25 10:04 | Comments(0)

日曜日は恐慌

明日は「愛しのレミーマルタン」のクランクアップ・・・・になればいいけど・・・いや、なってほしい。
夕方からは「ブラックジャパニーズ」のアフレコ。
問題は全部で40カットある点。40カットを時間内で終わらせるには1カット7分で挙げなければならない。時間との戦い、クオリティーとの戦い。そして俺自身の風邪との戦い。
どうやら、凄まじい日曜日になりそうだ。
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by ricayaa | 2007-06-23 15:30 | Comments(0)

東スポエレジー

我が愛する東スポに河崎監督が短期集中連載をしている。
やっぱ、河崎監督はすげェ!
そして、我が愛する東スポに佐々木孫悟空の記事が載った。
孫悟空、羨ましいぞ!
そしてそして二人の記事は同じ面に載っちゃってるというこの凄さ!
昨日の東スポは要購入だ!!
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by ricayaa | 2007-06-22 10:32 | Comments(0)

無我

河崎監督のご招待でプロレスの聖地、後楽園ホールに行ってきた。
団体は藤波辰爾率いる「無我ワールドプロレスリング」。
藤波だぜ!爾率だぜ!ドラゴンだぜ!!ドラゴンスクリューも衰えてないぜ!!言ってる事、聞き取れないぜ!
今日のお目当ては西村修選手。イカレスラーの西村選手だ。イカイカイカイカイカレスラーの西村選手とタコレスラーのAKIRA選手がタッグマッチで対決した。
河崎映画FANの俺。プロレスFANの俺。その俺の目の前にはイカ対タコのガチンコ対決が繰り広げられている。なんという贅沢!なんという至福!
まるで、プールサイドでドンペリニオン的な幸福の時間を送らせて頂いた。
全体では長井満也対 Hi69の試合が一番のヒートアップ。長井のリングス時代を知っているだけにあの暴れっぷりは実にあっ晴れだった。頑張れ!長井!これからも応援するぜ!!
おまけに帰りは控え室まで入れていただき、吉井選手、AKIRA選手、西村選手、そして、そしてドラゴン藤波選手と挨拶させていただく、これはもう、プールそのものがドンペリみたいな、もう、なんて言っていいか分からない程の極上フルコースを堪能。

河崎監督、ありがとうございました。
そしてプロレスに栄光あれ!!
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by ricayaa | 2007-06-22 09:55 | Comments(0)

10月4日「雑処ノ熊7」開催決定までの紆余曲折

僕はVシネやTVドラマや映画は同じ物だと思っている。
違いがあるとすればカメラの後ろにいる人の量だろうか・・・
映画なんかだと、この人、何の為にいるんだろうって人をよく目にする。いわゆるスーツを着ている人だ。TVドラマも同じ。だんだん規模が小さくなるにつれてカメラの後ろにいる人は少なくなる・・・もしくはいなくなる。
だが、映像というものはあくまで監督とカメラマンと俳優の三角形が作り出すもの。その三角形を利用して巨大なマーケットが動いたりたくさんのキャラクター製品が売り出されたり・・・しかし、俳優のやるべきことは演じる、この1点のみである。

この考え方はイベントでも共通する。パフォーマーはただ舞台に立つのみだ。
僕はアンダーグランドという言葉が嫌いである。
きっと、今の世の中、アングラかそうでないかの基準ってTVに耐えうるか否かってとこだけど、僕からしたらTVは所詮、TV。毒蟲やら悪夢やら熊のような舞台に立っている奴らの方がよっぽど面白いし、よっぽどレベルが高いし、よっぽど凄い。
これは主観的ではなく客観的な意見だ。けっして手前味噌ではない。
ただ、世の中にはカテゴリーと言うものがあって、雑処ノ熊という舞台を人に伝える時に、そうだなー、まー、アンダーグランドみたいなものかなーって、僕自身もよく分からないまま言っていたりする。
TVというくだらない世界に入れないのではなく、入らない、そう、こちらからノーサンキュー的なすごいすごいエンターテイメントを表にさらけ出すのが僕の役目。
さて、雑処ノ熊は6回目にしてはじめて満員御礼が出たわけだが、普通はここはイケイケ、さあ次!と思うんだろうが、僕はビビッてしまった。
次はもっと凄いものを作らなければ・・・
その、プレッシャーは想像以上だった。
こういうときこそ、初心を振り返る。地に足をつける。そういう思いを胸に、満を持して7回目の開催が決定した!!

さあ、10月4日!
前回より更にパワーアップした舞台をお見せしましょう!!乞うご期待!!!

写真はクソはやい朝の調布駅前にて
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by ricayaa | 2007-06-20 14:03 | Comments(3)

渋谷

「愛しのレミーマルタン」の撮影の為、早朝から渋谷へ行って来た。
今日のカットでこの映画に手ごたえを感じた。
期待、大だ。
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by ricayaa | 2007-06-17 12:32 | Comments(1)