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CM撮影・・・そしてモヒカン 

はじめてダウンタウンさんと競演させて頂いた。
「ドゥワンゴ」のCMだ。朝、10時から夕方までのあっという間の撮影だった。

そのあと、行きつけの美容院へ行って髪をモヒカンにした。
もちろん、映画のためである。
評判上場!!!気分はパンク!!
ファックユー! 
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by ricayaa | 2006-02-27 20:42 | Comments(0)

脳内汚染か洗浄か・・・!?

おれのサプライズ出演があるかも・・・・・・
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by ricayaa | 2006-02-24 19:42 | Comments(0)

ちゃんこ公開間近!!

この真っすぐな映画を見て感じ取ってください!!!
真っすぐな真っすぐなやさしさで満ち溢れる映画です。
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by ricayaa | 2006-02-24 19:19 | Comments(0)

ドラマ出演でかみかみ・・・そして俺の部屋

今日、8月放送のTBS SPドラマに出演した。
詳細はまだ秘密だが、某大女優とのやりとりで台詞がカミカミになる。

台詞に
「おまたせしました。ロンドンから何度かお問い合わせ頂いた・・・・・」
のイタダイタの部分が言えなくなってしまう。
リハーサルのとき、スラスラ言えたのに本番になって、一回つまづく。
それから、森に入っていく。そこに意識すればするほど演技は自然じゃなくなる。
女優さんのやさしい目線が逆に痛い。
・・・・今日ははまってしまった。反省だ。


下の写真は雑誌「Huge」の今月号。
モデルはアベディン、ロケ地はなんと俺の部屋。
・・・・・・だったら、モデルも俺を使えよ!
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by ricayaa | 2006-02-23 20:28 | Comments(0)

アメリカ映画って・・・《映像はロックだ7》

「フライトプラン」を見る。
ジョディー・フォスター一人で頑張ってた映画だった。
種明かしが早いし、最後の最後の爆発シーンの安いCGで全て、おじゃんにしていた。
もう、いいかげん、アメリカはCGから離れた方がいいと思う。

いい映画、凄い映画、アメリカにはたくさんあるけど、心にくる映画がないんです。

CGじゃ、熱さも痛みも伝わらない。
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by ricayaa | 2006-02-19 22:43 | 映像はロックだ! | Comments(0)

マルボー組織犯罪対策本部操作四課

OZAWA監督 小沢仁志主演の「マルボー組織犯罪対策本部操作四課」という映画に出演。
多勢の警察相手に雛形あきこを人質に立てこもる役でした。
ロケ地は新宿歌舞伎町。すべて1テイク・・・といきたい所だったけど、雛形さんの優しい香りに台詞が飛んでしまった。いやいや、人のせいにしちゃいけないね。
それでも最後はOZAWA監督から感謝の賛辞。

そういえば、現場に「ちゃんこ」のときのスタッフのタカさんとあいちゃんがいて、久々に感動の再会。
思えば長いことやってると映画業界も狭くなりました。
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by ricayaa | 2006-02-17 19:44 | 映画で愛を知った | Comments(0)

うんこと悪徳マネージャー

勿論、うんこは千太郎のことで、悪徳マネージャーは櫻井市長の事。
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by ricayaa | 2006-02-15 16:21 | Comments(0)

犬の日常

事務所のガレージを占領しているのは「アクセル」と「モトリー」
名前は、ウィリアム・アクセル・ローズとモトリー・クルーから来ている。なにげに、パンク小僧なわけだ。
この犬たちは身体もでかいが、夕刻の区役所のサイレンとともに啼く遠吠えの声もでかい。

近所からは白い目で見られているし、犬のことに関するクレーム電話も時折ある。

みんな、心が腐っちまってるなー。

犬が・・・いや、犬や猫すらのんびり気ままに暮せない日常のどこに幸せがあるんだろうか?
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by ricayaa | 2006-02-15 14:02 | Comments(0)

M&Mを買った

KIOSKでM&Mを買った。
買ったあとで、今日がヴァレンタインデーと気づいた。ひとり、フンと鼻で笑って一気にほおばった。
今日はドラマの仕事でお茶の水にいた。春の陽気は汗ばむほどだ。
帰りは次の駅まで歩いてから電車に乗った。
今日はこれから今週の金曜撮影予定の映画の台詞を覚えようと思う。
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by ricayaa | 2006-02-14 20:36 | Comments(0)

「アイリーン」

家の中にはまだみていないDVDが何枚かあって、その中の1枚”シリアルキラー アイリーン”を見た。
ドキュメント映画は製作者の絶対的な主観が必要だと思う。偏ろうが何しようが、ひとつの答えを映像で表明し立証していくのが面白いわけで、中道に立って答えをお客に委ねるのは卑怯だしかったるい。

この映画では死刑制度というものをテーマのひとつに掲げている。監督のニックは絶対的な反対派だ。しかし、7人の男を殺したアイリーンは死にたがっている。この、意識のズレが、むしろ映画を面白くしていたように思う。
死刑の前日に行われたインタヴューは圧巻で鬼気迫ったが、俺からしてみたら、ただの頭のおかしいおばちゃんにしか見えなかったし、引越しおばさんと変わらないと思った。
また、死刑が何故、駄目なのかという主張も説得力がなかったし、映画の途中で死刑のない州のほうが犯罪が少ないといっていたけど、その根拠にも触れていないのが残念だった。

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by ricayaa | 2006-02-14 10:32 | Comments(0)